※ ご注意ください!

最近、 の文様をまねて販売している業者が見受けられます。(それらは、機械紡ぎのウールを使用し、染めには化学染料を使っているように思われます)ROGOBA,ロゴマークは、あくまでも手紡ぎのウールを草木染めし、センスのある限定された織手によって時間をかけて丁寧に織り上げられたキリムです。素朴なコマを用い手紡ぎしたウールで織られたROGOBA,ロゴマークには、豊かな表情が生まれます。本物を見分ける目をお持ちの方には簡単にその違いがお分かりいただけるはずです。機械紡ぎの太さの均一な糸を用いて〈奇麗〉に織り上げることは簡単です。しかし、手紡ぎの表情豊かな糸を用いてまっすぐに織り上げることは非常に難しいことで、熟練した織手でなければ、自然で〈美しい〉キリムのサイドラインは生まれません。この美しい素朴さこそが、生活の中から生まれたキリムにとって最も大切な『ゆらぎ』を起こし、豊かな風合いを生み出すのです。これがROGOBA,ロゴマークの本質でもあるのです。
また、ROGOBA,ロゴマークは、染めに自然な草木が使われています。そのため、それぞれの色は華やかであっても、全体として見る人に落ち着きを感じさせます。
そして、ROGOBA,ロゴマークが生み出す『アブラッシュ』は、センスの良い織手によって織り上げられているため、非常に心地よいグラーデーションが表現されています。
ROGOBA,ロゴマークは、正規販売店でのみご購入いただけます。ぜひ、正規販売店ROGOBA,ロゴマークの本来の素晴らしさをご確認いただきますことをお勧めいたします。


現代によみがえった幻想の刺繍芸術 『new KAITAG』。

新しい高級インテリアアイテムとして、ロゴバがアジアで初めてご紹介いたします。
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中近東"コーカサス"で生まれた幻想の刺繍芸術 『new KAITAG』 展

2014年2月14日[金]〜 3月14日[金] am10:00-pm7:00 定休日.火曜日

会場:ROGOBA DESIGN ON LIFE _ Tokyo
このたびロゴバは、高級なインテリアアイテム『new KAITAG』を、日本国内への唯一の窓口として取り扱うこととなり、そのスタートに際し、ロゴバ東京店で2月14日より「中近東 "コーカサス"で生まれた幻想の刺繍芸術『new KAITAG』展」を開催いたします。
『new KAITAG』(綿布に全面シルク刺繍をした布)は、日本はもちろん、トルコ以外のアジア諸国では未だご紹介されたことのないもので、黒海とカスピ海に挟まれたコーカサス地域のアルメニアという国に住む非常にハイレベルな刺繍技術をもつ女性たちが、こつこつと長い月日を掛けつくりあげた芸術性豊かな工芸作品です。

一点一点幻想的で不思議なデザインをもつこの『new KAITAG』は、17〜19世紀に盛んにつくられたコーカサス地域の刺繍布がその原点で、特に19世紀中頃に途絶えてしまったダゲスタンのカイタグ地方の女性たちが芸術的領域にまで高めた刺繍布"KAITAG"(綿布の上に文様をシルクで部分刺繍)がそのデザインソースとなっています。
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この『new KAITAG』は、優れた刺繍技術をもつ女性を作り手に選び、あくまでも素材をシルクと自然染料にこだわり作られたものです。


この『new KAITAG』は、今後、私たちの成熟した現代社会において、益々無くなりつつある"人の手仕事の大切さとその豊かさ"を提供する非常に重要で高級なインテリアアイテムとして、『ROGOBA KILIM』とともに注目されてゆくものと信じています。
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今回、展示会に先駆け、特別セミナーを開催いたします。ぜひご参加いただき、今後、インテリアに少なからぬ話題を提供する『new KAITAG』の素晴らしさをご確認いただければ幸いです。
■ 特別セミナー開催   成功裏に終了いたしました
KAITAG,カイタグ,new KAITAG 新しいインテリアアイテム

      『new KAITAG』の魅力 セミナー


日時:2月14日[金]pm3:00 〜 4:30

   60分程度の『new KAITAG』の説明会とギャラリーツアー
   その後、30分程度の簡単なパーティを開催


定員 : 30名(申し込み受付順) 参加無料

講師 : 西川純一(ロゴバ代表)
KAITAG,カイタグ,new KAITAG,家庭画報 今回の展示会について、家庭画報3月号の21頁「エディターズレポート」のトップページ、マンスリーチョイスで大きく取り上げていただきました!

ぜひご覧くださいませ。
展示風景
精緻を極めた『new KAITAG』が約30点も並ぶ様子は圧巻。
これほどの数を一同にご覧いただけるのは、アジアでロゴバだけです。
ロゴバコレクションのアンティークKAITAGを貴重な資料として展示
会場では『new KAITAG』に使われている草木染めしたシルクの糸と、その染料を展示しております。

ロゴバにまた、素晴らしい歴史が加わりました!

伊勢丹新宿店メンズ館ショーウィンドーのすべてが〈ROGOBA〉のKILIM COLLECTIONで飾られました!
伊勢丹新宿店、メンズ館、エトロ、ドリス・ヴァン・ノッテン、ETRO、Dries Van Noten、ショーウィンドー、オールドキリム、アンティークキリム、ロゴバキリム

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伊勢丹新宿店 メンズ館 正面ウィンドー 〈ドリス・ヴァン・ノッテン〉の作品と〈ロゴバ〉のキリムコレクション
伊勢丹新宿店、メンズ館、エトロ、ドリス・ヴァン・ノッテン、ETRO、Dries Van Noten、ショーウィンドー、オールドキリム、アンティークキリム、ロゴバキリム
8月28日(水)から9月9日(月)の伊勢丹『2013 ISETAN IRODORISAI 彩り祭』の期間中、新宿店メンズ館ショーウィンドーには、当社〈ロゴバ〉のKILIM COLLECTIONが並んでいます。
〈ロゴバ〉は日頃、最高品質の現代キリム"ROGOBA KILIM"を日本の方々にご紹介する使命をもち活動いたしておりますが、当社は本来、アンティーク、オールドキリムにも一方ならぬ興味を持ち、長年にわたりその研究を重ね良品を収集して参りました。その結果、現在ではアンティーク、オールドキリムのコレクションは相当量におよび、そのコレクションのクオリティーも相当レベルにあると、自負いたしております。中には、ファッションデザイナーのロメオ・ジリがデザインした"デザイナーズキリム"とも呼ぶべきユニークなキリムも含まれ、今回の展示はそれらさまざまな過去から現在までのキリムをダイジェスト的にご紹介するイベントにもなっています。
伊勢丹新宿店、メンズ館、エトロ、ドリス・ヴァン・ノッテン、ETRO、Dries Van Noten、ショーウィンドー、オールドキリム、アンティークキリム、ロゴバキリム 今回のキリム展示は、あくまでも伊勢丹新宿店の企画で、イタリアのブランド〈エトロ〉とベルギーの〈ドリス・ヴァン・ノッテン〉の2013年秋冬新作コレクションとのコラボであり、メンズファッションの背景としての採用ではあります。がしかし、キリムに少しでもご興味をお持ちの方にご覧いただけるのであれば、中近東のいろいろな国々のさまざまな民族が、これまでに織り残したキリムの素晴らしさと多様性を実感していただく好機であり、また、世界のキリムの歴史を肌で感じていただける、絶好の機会にもなると思われます。
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新宿伊勢丹メンズ館のショーウィンドーは全部で9面。そのすべてに、ロゴバのキリムコレクションが飾られています。
靖国通り沿いは〈エトロ〉の作品と〈ロゴバ〉のキリムコレクションが並ぶ
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C 遊牧民が遺したユニークな柄と美しい色彩をもつオールド"ジャジム"の中に溶けこむ〈エトロ〉の最新作 (シャツ)。デコレーターの絶妙な表現力により、テキスタイルの魅力を見事に発信しています。
現代キリム"ROGOBA KILIM"と
世界的有名ブランド〈エトロ〉
の最新作との素敵なコラボ
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本来キリムとは「毛足(パイル)のない手織りテキスタイル"綴れ織り"」のことを指す言葉なのですが、寒い地域で織られた「毛足のある」珍しいキリムもご覧いただけます。 伊勢丹新宿店、メンズ館、エトロ、ドリス・ヴァン・ノッテン、ETRO、Dries Van Noten、ショーウィンドー、オールドキリム、アンティークキリム、ロゴバキリム
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さらに展示を楽しんでいただくには、織り始めと織り終わりに作られた「フリンジ」部分のディテールに注目してご覧いただくことも一案で、今回はさまざまな「フリンジ」をご覧いただけます。縦糸の端部を、時間と手間をかけて装飾的に編み上げた「フリンジ」部分には、遊牧民の生活の一部である"織り"を楽しむ心の豊かさが感じられ、各部族の特徴を知ることもできます。こうした見方で、各ウィンドーを巡っていただくのも面白いはずです。
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背景にある青紫色のキリムは、ファッションデザイナー〈ロメオ・ジリ〉のデザインをトルコで織らせたもの。軽やかに配置された〈エトロ〉の青紫の帽子との取り合わせは、非常に心憎い演出です。
ロメオ・ジリ ロメオ・ジリ
"Indian Moon" デザイン画 / ロメオ・ジリ
キリム サイズ 309×265cm
ショーウィンドーには、トルコ、イラン、アフガニスタンはもちろん、コーカサス地方のキリムやアフリカのモロッコのキリムなど、貴重なオールド、アンティークキリムが展示されています。 伊勢丹新宿店、メンズ館、エトロ、ドリス・ヴァン・ノッテン、ETRO、Dries Van Noten、ショーウィンドー、オールドキリム、アンティークキリム、ロゴバキリム
伊勢丹新宿店、メンズ館、エトロ、ドリス・ヴァン・ノッテン、ETRO、Dries Van Noten、ショーウィンドー、オールドキリム、アンティークキリム、ロゴバキリム
企画・監修:三越伊勢丹ホールディングス
企画・設計:プランクス
展示・施工:国際装飾


>> 伊勢丹ホームページの「ショーウィンドー」のページでも、写真をご覧いただけます

※ 開いた後、右上の「メンズ館」をクリックし、ご覧ください

>> 伊勢丹のFacebookでも、ショーウィンドーの写真をご覧いただけます

阪急うめだ本店7階に、インテリアショップ「コンフォートQ」がオープンいたしました!

「コンフォートQ」ではロゴバキリムを常時展示し、ご提案しております!
※ 阪急うめだ本店 広報のイメージ写真より



2012年11月21日(水)、インテリアショップ「コンフォートQ」が阪急うめだ本店7階にオープンいたしました。 以前より、大阪・十三の「コンフォートQ」では、ロゴバキリムを沢山展示しお客様へご提案いただいておりましたが、このたび阪急うめだ本店のグランドオープンにともない、うめだ本店7階にも「コンフォートQ」が立ち上がり、こちらでも、ロゴバキリムを展示・ご提案いただいております。

なお、「コンフォートQ」では、お客様の理想のライフスタイルを実現するために、名作家具から最新トレンドまで、世界中から厳選した家具・カーテン・アクセサリーをコーディネートし、豊かな暮らしをご提案しています。ぜひ、お立ち寄りくださいませ。


阪急うめだ本店のウィンドウにも
春が訪れました。
(2013年3月の風景)

プロムナードに面した阪急うめだ本店のウィンドウは、内と外とをつなぎ開放的でオシャレ。
2013年3月 ロゴバキリム展風景
7階コンフォートQでは、

3月6日から31日まで、

「ROGOBA KILIM SHOP」と銘打ち

現代最高品質のロゴバキリムを集め

キリム展を開催いたしました。
ナナ・ディッツェル デザインの
リゾート感あふれる「ハンギングエッグチェア」に
可愛らしいキリムクッションを飾って。
春から真夏にかけても、さらりとして心地良いキリム。アイボリーやグリーン等、季節に合わせてのコーディネートも楽しんでいただけるようラインナップを揃えてご紹介しています。
モダンな家具 "TIME & STYLE" と "ROGOBA KILIM" のコラボレート
ロゴバキリムは、阪急うめだ本店に常設しておりますので、大阪・梅田にお越しの際は、ぜひお立ち寄りいただき、現代キリムの素晴しさをご確認くださいませ。


※ 関東地方では、ロゴバキリムは伊勢丹新宿本店5階に常設展示をしていただいております。
        >> イベントのワンシーン

Big News 第2弾!
2012年秋、ファッションブランド「23区オム」は「ROGOBA」とコラボレートして、素敵な冬物カーディガン、マフラー、帽子の3アイテムを誕生させました!
このプロジェクトは、23区オムの素敵なデザイナーとの出会いから生まれました。

彼は、ROGOBA KILIMの魅力に共感してくださいました。

テーマは、
『 SIMPLE & RICH を目指して 』です。
最高級ウールのひとつ"スーパージーロンラムズウール"を採用

オーストラリアのジーロン地方で育った純血種の羊は、生後6ヶ月になると、その毛をクシですき取られ紡がれて、柔らかい極上のウール"スーパージーロンラムズウール"となります。この"スーパージーロンラムズウール"は、純血種の子羊が一生で一度しか提供できない非常に貴重なウールで、世界的最高級ウールのひとつとして認められています。また、このウールは糸が極度に柔軟かつ微細で、できあがったニット製品を非常にソフトな感触に仕上げ、ふんわりと軽い着心地を提供することができます。さらに、染め上がったカラーの発色が非常に美しいことも、大きな特長です。

美しく表情豊かな編みのディテール

今回のプロジェクトでは、ROGOBA KILIM がもつ ABRASH (アブラッシュ:糸の色の濃淡と糸の太さの大小がつくり出す"織りの風合い")を、ソフトな感触をもち美しい色彩に染めあげることのできる良質で貴重な自然素材"スーパージーロンラムズウール"を用い、さまざまな表情を生み出す"編みの手法"を多様に組み合わせることで、23区オムとROGOBAの共通コンセプトである「シンプルでありながらもリッチな風合いの実現」を目指しました。

銀座三越 / ROGOBA DESIGN ON LIFE_Tokyo 限定販売

11月7日(水)〜20日(火)の期間、新宿伊勢丹5階家具売り場で、特別販売をいたします。生産数が非常に少なく、貴重な商品です。ぜひ会場で、お手に取ってご覧くださいませ。  >> EVENT

Big News !!!
2012年初夏、ファッションブランド「23区オム」は「ROGOBA」とコラボレートして、素敵なカーディガン、サマーセーター、Tシャツの3アイテムを誕生させました!
このプロジェクトは、23区オムの素敵なデザイナーとの出会いから生まれました。

彼は、ROGOBA KILIMの魅力に共感してくださいました。

テーマは、
『 SIMPLE & RICH を目指して 』です。
SIMPLE & RICHを目指して
「シンプル&ベーシック」で都会的現代ファッションを創造する23区と、現代キリムでインテリアに人の手技の素晴らしさを提案するROGOBAは、インテリジェンスある現代人のライフスタイルに、シンプルでありながらもリッチな『風合い豊かなファッション』を提案します。"もの"が氾濫、"情報"が錯綜、"人"が混乱している現代の大都会では、奇をてらうのではなく、伝統と基本のうえに新しい可能性を内包した"デザイン"が求められています。気持の豊かさを優先した「さりげないオシャレ」は、ファッションの基本"人と人との楽しい出会い"を演出します。
初夏の爽やかさのような、さりげない麻糸の豊かな表情。 麻 100% 触感
Concept Colaboration

麻100% 上質な自然素材へのこだわり

風合い 豊かな織りの表情と素材の光沢感

配色 草木染めの美しい色変化をもつROGOBA KILIMからのインスピレーション

触感 優しい肌触りの追求
『ロゴバ』が、自信をもって紹介するキリムは、トルコの最も優れた現在の織手が、時間をかけて丁寧に紡ぎ染めた良質なウールを、センス良く織り上げた、表情豊かなキリムです。それらは、インテリア素材として現代空間の中で使われ、年月を経るほどに、21世紀前半に織られた価値あるオールド、アンティークキリムとして成長する一枚です。

今回のプロジェクトでは、ROGOBA KILIM がもつABRASH の風合いを、良質な自然素材の麻が生み出す染め色の微妙な変化と多様な織りの表情によって、シンプルでありながらも豊かさを内包するファッションアイテムとして創造いたしました。



2012年6月の"父の日"に向けたスペシャルコラボレート商品です!

23区オムの主要な下記店舗で、限定数販売されています。

ぜひ、実際にお手に取ってご確認いただき、大切な方へのプレゼントにしていただければ、

大変嬉しく思います。


取り扱い店 川徳 藤崎 三越銀座店 小田急百貨店新宿店 東武百貨店池袋店 そごう千葉店 そごう横浜店
遠鉄百貨店 三越名古屋栄店 松坂屋名古屋店 高島屋京都店 大丸大阪・梅田店
阪急百貨店梅田本店メンズ館 高島屋大阪店 そごう広島店
http://www.23ku-homme.jp

好評裏に終了いたしました 
リビングデザインセンター OZONE の6F 住まいとインテリアのソリューションスタジオにて、ロゴバキリムを展示いただいております! 
12月1日(木)〜2012年2月7日(火)の期間、OZONE 6Fの住まいとインテリアのソリュションスタジオ コーディネーションコーナーの企画展「Welcome home あたたかなわが家へ」で、ロゴバキリムをご紹介いただいております。

新宿へお越しの際は、ぜひ当企画展にお立ち寄りくださいませ。


リビングデザインセンター OZONE
東京都新宿区西新宿3-7-1 新宿パークタワー
10:30〜19:00
休館日:毎週水曜日(祝日を除く)・年末年始
>> 住まいとインテリアのソリューションスタジオ
  展示のご案内

>> リビングデザインセンター OZONE
  イベント情報
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“ROGOBA KILIM” のホームページを開設いたしました!


以前よりみなさまからのご要望をいただいておりました “ROGOBA KILIM” のホームページを開設いたしました。

“ROGOBA KILIM” とは何か、
“ROGOBA KILIM” はどちらでご覧いただけるのか、
“ROGOBA KILIM” はどういった空間で使われているのか、
“ROGOBA KILIM” のイベント情報 など

“ROGOBA kILIM” に関する情報を随時更新して参りたいと思っております。

まだまだ制作途中ではありますが、 みなさまの生活を豊かにする “ROGOBA KILIM” をもっと多くの方々にお知りいただければ幸いです。

今後ともどうぞよろしくお願い申し上げます。


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